【DbD】デッドバイデイライトの破滅弱体化はいつから?有名配信者のコメントまとめ

デッドバイデイライト

今回DbDデッドバイデイライト界に衝撃が走った破滅弱体化ですが、運営の掲示板が大炎上しております。

かくいう当方もかなり破滅に頼った戦い方をしている為、実際引退しようかとも考えているレベルです。

という事で、今回は破滅の弱体化についてデッドバイデイライト界のyoutubeの動画配信者の人々はどのようなコメントを出しているのでしょうか?まとめてみたいと思います。

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破滅弱体化とは?

PS4やSwitch版で、運営のHPなどを確認しない方用の説明になります。

呪術スキル破滅の効果

破滅はキラーハグの固有パークになります。

効果としてはこのトーテムが有効であるとき生存者全員がスキルチェックに対して、スキルチェック成功時にグッドの場合、発電機の修理が5%減少する。そして、スキルチェックでグレイト発生時、発電機の修理進行ボーナスが0%になる。というものでした。

要はスキルチェック時にグレートを出さないと発電機が修理が進まないという事です。

これは、呪術スキルであり、対応する呪いのトーテムが破壊されるまで効果は持続します。

ハグの固有パークでありながら、キラーのほぼ必須パークでもあり、これがあるため、キラーとしては非常にクセのあるハグですが、一番最初にみなさんレベルを上げたと思います。

新破滅の効果

これがどう変わったかと言いますと、発電機修理の際のスキルチェックには特に変化は無し。

修理されていない発電機は修理の進行速度が、1/1.5/2の速さで減少する。
呪術スキルであり、トーテムが破壊されない限り継続する。

という事で、実質序盤に発電機修理を遅延させることが不可能なパークに弱体化されております。

ハグ、トラッパーといった序盤に罠を仕掛けなければならないキラーなどは大幅に不利になる調整となっております。

炎上の理由としては、運営側の説明が、グレイトを出せない初心者がストレスを感じ、生存者の与えられるプレッシャーが大きいわりにキラーの労力が少ないといった事です。

これが初心者サバイバーの目線ばかりで、キラーの目線に立っておらず、この調整で、初心者がキラーを選ぶことが無くなり、ゲームに人が集まらなくなってしまうのではないか?

と生存者をメインにプレーする人からも懸念の声が上がっております。

破滅弱体化はいつから?

破滅弱体化は1月8日のPTB(Player Test Build)で実装されております。

大体いつもPTBに実装されてから一か月前後ですので、2月8日頃ですね。

少しでも中止の可能性を考えて運営の掲示板に反対意見を書きたいと思った方はこちらのPTB3.5.0の掲示板にお願いいたします。

Just a moment...

デッドバイデイライトの有名ゲーム実況者のコメント

今回のデッドバイデイライトDbDの破滅弱体化に関して、有名ゲーム実況者もコメントを出しておりますので、ここで抜粋してみたいと思います。

柏木べるくら【べるくら企画】

破滅トーテムは大体最初の方で壊されるので、元々どっちも効果的には意味がない。ただ旧破滅は最初にトーテムを探し回るため、それが遅延効果となっていた。

新破滅は最初にトーテムを壊す必要が無いので、はじめから全員が発電機の修理をするため、遅延効果は全くない。

さらに後半は見つけたらすぐに壊すので、後半役に立たない。

この仕様であればトーテムを現状6個か7個にするか、トーテムを光らないようにしてほしい。

 

れぷちん

スキルチェックは屈伸修理でいいじゃないか。現状でも赤ランク帯は最初から最後まで破滅のトーテムが破壊されずに残っていることは無い。

このリスクとつり合いは取れてると思う。

序盤でキラーが生存者を追いかけている間、発電機修理をしている生存者の遅延効果が無くなるので意味がない。

 

島根の鉄砲兵

修理してる限りは何の効果もないので、序盤に役に立たない。

一台の発電機を2人で直している場合は一人追い払っている間に再び修理を始めるので、それいがいは悪循環になる。

現状の最後まで呪いのトーテムが残っていることはほとんどないので、役に立たない。

トーテムの配置をもっとわかりにくい場所に配置するように強化してもらいたい。

また、もっとランダムな場所に配置して、場所を覚えられないようにしてほしい。

 

最後に

概ね全員否定的なのですが、心配しているのはキラー人口がこれを機に大幅に減ってしまい、ゲームのマッチングが遅くなってしまう事を懸念しておりました。

という事で今回はデッドバイデイライト【DbD】の破滅弱体化はいつから?

とゲーム実況配信者はどの様なコメントを出しているかを調べてみました。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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