激レアさん!さくらこちゃんの経歴や小学校や母親と「自分ことわざじてん」について

今回の激レアさんを連れてきたではお夏休みの宿題の日記が面倒でかわりにオリジナルのことわざを作ったらTwitterで話題となり、書籍となった小学生さくらこさんについて書かせていただきます。

わずか9歳の章が癖氏が出版までこぎつけたのはどういった流れだったのでしょうか?またさくらこさんのおかあさんはどのような方なのでしょうか?

ここではさくらこさんの経歴や書籍化するまでの経緯について書かせていただきます。

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さくらこちゃんのプロフィール

  • 名前:さくらこ
  • 年齢:10歳
  • 職業:小学生

さくらこちゃんの小学校は?

さくらこさんはおそらく現在小学校4年生だと思われます。

一般の方ですので、どこの小学校かは公表されておりません。今回の激レアさんを連れてきたで出演されますので、同級生のご両親などが、Twitterや5chなどで情報が得られるかもしれませんので、お待ちください。

もともとはさくらこさんは小学校3年生の時に夏休みの宿題に日記や作文があったのですが、それをするのが、面倒で嫌だったため、代わりに認められることは無いかという事で、オリジナルのことわざを作りました。

さすがに、宿題の代わりになることはありませんでしたが、母親が自分をディスったりすることわざを面白がって感心しTwitterに投稿した所、共感をよびバズりました。

その為、次第にオリジナルことわざを作る小学生として注目を集め始めます。

そして、ついには出版社から連絡から書籍化の提案がなされるまでになります。

しかし、さくらこちゃんのお母さんはさくらこちゃんはまだ小学三年生ということもあり、書籍化するほどの数のことわざを継続して作り続けられるのかを大変心配しておりましたが、さくらこちゃん本人が非常にやる気を出していたため、書籍化することを決心いたします。

さくらこちゃんはコツコツと一年半の時間をかけて100個以上のことわざを作り出し、2019年3月21日に「さくらこ式 自分ことわざじてん」を出版するに至ります。

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さくらこ式自分ことわざじてんについて

自分ことわざじてんを出版した編集者のかたはさくらこちゃんのことわざを作る才能に一目ぼれしたそうです。

ほんの形式は解説文以外の「ことわざ」と「いみ」と「たとえ」はさくらこちゃんの手書き文字となっております。

それがことわざの面白さにつながっております。

また解説者の先生の的確なツッコミも交えた解説も合わせてことわざの一つ一つが非常に面白いです。

解説の飯間浩明先生は国語辞典の編纂者で、NHKのEテレ「仕える!つたわRうにほんご」講師やアニメ版「舟を編む」の監修を務めるなど日本語教育の最前で活躍されている方がガチで解説しております。

また、国語辞典に実際に掲載されている似た意味の本当のことわざも紹介しているという事も特徴ですね。

当方が非常に気に入ったことわざを一つ上げさせていただければ、

  • 【ことわざ】母は実はオニババ
  • 【いみ】人にはダサい真実がある
  • 【たとえ】ノンスタイル井上が本当はいいひとだった。

お母さんというのはえてして家では怖い存在ですよね。また、唐突にノンスタイルの井上さんがディスられてるのもツボでした。

さくらこちゃんのお母さんは?

もともとさくらこちゃんのことわざをツイッターに投稿したことが出版の切っ掛けではありますが、お母さんのツイート自体も非常に面白いものが多いです。

妊娠、出産や子育てにかんしてのtweetはハッとさせられるものがあります。

最後に

という事で今回は激レアさんを連れてきたで、夏休みの日記が面倒臭くて代わりにおりじなるのことわざを作ったらTwitterでバズって、本を出版した小学生さくらこちゃんについて調べてみました。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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