箕輪厚介の中学高校大学や経歴や年収|金曜プラチナイト 新・日本男児と中居

テレビ

22日放送の「新・日本男児と中居」へ出演した箕輪厚介さん。

何者なのか気になります。

中学や高校、大学など学歴や経歴、年収まで詳しいプロフィールをご紹介いたします。

スポンサーリンク

箕輪厚介さんとは?


金曜日の深夜0時半(土曜日)に放送している中居正広さんMCの番組「新・日本男児と中居」で飲み天才としてゲスト出演した箕輪厚介さんは今、日本で注目されている実業家です。

天才編集者とよばれ今まで様々な編集を務めてきました。

担当した書籍は佐藤航陽さんの「お金2.0 新しい経済のルールと生き方」や前田裕二さんの「人生の勝算」、堀江貴文さんの「多動力」などヒット作が多くあります。

箕輪厚介さんのプロフィール

  • 名前:箕輪厚介
  • 生年月日:1985年8月28日(34歳)
  • 出身:東京都
  • 所属:株式会社幻冬舎(編集者)、 株式会社エクソダス(取締役)

東京都で生まれ育った箕輪厚介さんはご本人いわく偏差値60そこそこで特別高いという訳ではない芝中学校へ通います。

特に強豪という訳でもなかったサッカー部に所属しレギュラーになった箕輪厚介さんは「そこそこうまい側」だったそう。

そんな風に学校や部活など日常は、そんなに高くないレベルの中でそれに満足し過ごしてきたといいます。

中高一貫校だった芝高等学校へ進学し大学受験では一浪して早稲田大学第一文学部へ入学。

卒業後は中堅の出版社「双葉社」へ入社、社会人になってからも他人と比べて自分がどうかという事は考えたことがなくその状況で満足してしまうタイプで、成功願望や達成願望もないといいます。

ただ自分が楽しいと思う事をやってきたと話しており、ヒット作を生み出してきた実力のある編集者でありながら、たまたま話題になってきたといいます。

箕輪厚介さんの経歴


2010年に双葉社に入社した箕輪厚介さんは、当初はファッション雑誌やイベント企画などの運営を行っていました。

そんな中、雑誌「ネオヒルズ・ジャパン」を創刊したところアマゾン総合ランキングで1位という快挙を成し遂げます。

2014年には編集部へ移動し、堀江貴文さんの著書などを担当した後に幻冬舎へ移籍。

2017年に立ち上げたNewsPicks Bookは創刊1年で100万部を突破しており、業界では注目の存在となっていました。

そして少人数のアシスタントを集めたい為に立ち上げた「箕輪編集室」は現在1500名程という会員数を誇る日本最大級のオンラインサロンとなり、豪華なゲストを招いての定例会やイベントなどが行われています。

現在は株式会社エクソダスの取締役も務めており、年々活躍の幅が広がっていますね。

箕輪厚介さんの年収は?

簡単に書いてきましたが、編集者としての実力はもとよりその他にもオンラインサロンの立ち上げや実業家としての活動が成功している箕輪厚介さん。

気になるのは年収ですよね。

まずはオンラインラインサロンの収入だけを見てもかなり高額だと予想出来ます。

こちらは月額費が6000円となっており、会員数に変動はあるものの1000人だと計算しても1年間で7200万円の会員費が入ることになります。

もちろんサロンの運営費などあるでしょうが、そこに編集者としての収入やプロデュースやコンサルタントの収益もあるようですので、年収1億円と推測してもあながち間違いではなさそうです。

彼女や結婚は?妻や子供について


箕輪厚介さんにはキレイな奥さんがいることで有名です。

元CAでしてハーフの方なんだそう。

箕輪厚介さんが売れる前から支えてきたといい、現在は子供が2人います。

Twitterには家族の写真もアップされており仲の良い様子が伺えます。

最後に

今回は箕輪厚介さんをご紹介いたしました。

日本の有名な実業家であり編集者です。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。

テキストのコピーはできません。
タイトルとURLをコピーしました