山田真貴子元内閣広報官が入院した病院はどこ?病院名や病名は何?

3月1日に山田真貴子総務審議官当時に菅義偉首相の長男正剛氏から7万円越えの接待を受けていたことが問題視されておりました、山田真貴子元内閣広報官が3月1日に辞職願を提出し、受理されたことが分かりました。
またそれに伴い2月28日に入院していたこともわかり、3月1日の衆院予算委員会は欠席いたしました。
テレビでの報道を見ておりますと問題が表面化するまでは普通に仕事をしているように見えますが、これほど急激に悪化するような病気とはいったいどの様な病気なのでしょうか?
また、山田真貴子元内閣広報官が入院した病院はどこなのでしょうか?
という事で、今回は3月1日に辞職した山田真貴子元内閣広報官の病名や入院した病院の場所などを調べてみたいと思います。

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山田真貴子元内閣広報官の病名は?

報道によりますと、3月1日の朝に持ち回りの閣議により、山田真貴子内閣広報官の辞職が正式に決定いたしました。
そして加藤官房長官が山田真貴子元内閣広報官が2月28日から体調不良で職務遂行が難しいとのことを聞かされたとのことです。
診断書を示され、当分の間入院と加療が必要だと説明されたとの事です。
そこで気になるのは山田真貴子元報道官の病名ですが、一体どのような病気でしょうか?
診断書も提示されたうえで加藤官房長官は説明を受けたと言っておりますが、病名については明かされておりません。

ただ今回の接待疑惑における国会答弁で、過去に2度ほど大病を冒していて飲み会などは細菌などは難しいと答えております。
という事で、肝臓系の病気が考えられます。
今回の剣で「飲み会を絶対に断らない女」と自称していた動画が印象がありますが、頻繁にお酒の席に顔をだしていたとすれば考えられなくはないですね。

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ストレスによる病気やうつ病は?

山田真貴子元内閣広報官はいきなり入院したというイメージでうがった見方をどうしてもしてしまいますが、元々今回の件でストレスが溜まってしまった事により、それに起因する病気を患ったという事も考えられます。
例えば胃潰瘍や自律神経失調症、じんましん、突発性難聴などといった病気がストレスが原因となる病気として挙げられたり致します。

山田真貴子元広報官の入院に批判

今回の入院に関しては、医療機関が新型コロナウイルスが原因で、病院を隠れ家にしてるのではないか?と言った声も揚がってしまっております。
これは過去に自民党の甘利明氏が経済再生相だった時代に千葉県内の建設会社と都市再生機構のトラブルなどを口利きして金品を受け取っていたという問題で自任した時に入院いたしました。
そして、入院を理由に国民の前で説明されることもなくなし崩しで終わってしまった事がありましたが、この出来事を思い出す方も多いようです。

山田真貴子元広報官の入院している病院はどこ?場所と地図

山田真貴子元広報官の入院している病院ですが、もっとも疑問視されているのが、2月28日は日曜日だったのに入院を受け付けてくれる病院があるのか?
また、日曜日なのに診察してもらえたのか?
といった月末の日曜日にそんなにすんなり入院できるのか?といった事疑問視する方も多いです。

ただ政治家をこういった時に入院する病院はある程度候補があるようですので、そちらを調べてみました。

慶應義塾大学病院

〒160-8582 東京都新宿区信濃町35

虎の門病院

〒105-8470 東京都港区虎ノ門2丁目2−2

聖路加国際病院

〒104-8560 東京都中央区明石町9番1号

東京女子医科大学病院

〒162-0054 東京都新宿区河田町8−1

東京慈恵医科大学付属病院

〒105-0003 東京都港区西新橋3丁目19−18

といった病院が政治家や芸能人が入院する病院と言われております。

ですので政治家ではありませんが、こういった病院に口利きで入院したかもしれませんね。

最後に

という事で今回は山田真貴子元内閣広報官が辞職された後入院されました。その病気の病名や病院名などを調べてみました。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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